FrontPage
処遇改善加算と補助金についての報告
2025年度
処遇改善加算 5,541,376円 環境改善助成金 390,000円を受領し、
全額を正社員、パート職員に毎月支給した。(法定福利費は法人負担)
2026年度
今年度処遇改善加算、障害福祉従事者処遇改善支援事業の
申請を行いました。
処遇改善環境要件チェックリストを公表します。
やまぶき財団の助成によりくららべーかりー外壁の改修工事等を行いました。




七つの海利用者募集中!
利用者を募集しています。
女性の利用者の裁縫、刺繍の作業を行う事業所です。
関心を持たれた方は、見学、体験にお越しください。。
詳しくは、このホームページの七つの海の項目をご覧ください。
さくら利用者募集
女性の利用者募集。
さくらの活動内容は、さくらのページをご覧ください。
興味をもたれた方はご連絡下さい。
連絡先
電話番号 078-955-9120 10時から16時
メールアドレスsakura_sakura303@hotmail.com
お待ちしています。
ネットワークながた基本理念 職員心得

基本理念補足
事業報告
令和7年度事業報告と決算書類です。
令和8年5月23日ネットワークながたの総会をさくらで行いました。
総会において令和7年度事業報告と決算の書類が承認されました。
ご報告します。
2025年度事業報告
ダウンロード
2025年決算書類
ダウンロード
昨年に引き続き、財政が厳しい状況が続いています。利用者減少が根拠です。利用者を募集していきたいと思います。それぞれの事業所で、利用者の支援に質を高めていく努力をていく事ができました。
お知らせ
- 2026年6月
・処遇改善加算等の報告を載せました
・くららべーかりー外装工事報告
・ネットワークながた職員心得
・ネットワークながた2026年度総会開催
2025年度事業報告 2025年度決算書類を公開しました。
ダウンロードしてPDFファイルで閲覧をお願いします。 - 2025年12月
半期決算、補正予算の理事会を開催。議案の承認を得ることができました。 - 2025年6月17日
5月24日ネットワークながたの総会並びに理事会を無事行うことができました。
総会で承認された事業報告並びに決算書類をホームページに公開しました。 - 2025年5月24日
ネットワークながた 定期総会並びに第1回理事会を行います。運営会員の皆さんには、総会議案書等を送付します。もう少しお待ちください。
(2025年5月9日記) - 2025年2月 さくら新規利用者が決まりました。
支援学校の3年生の方の実習を1月末に行い、
4月からさくらに来ることが決まりました。 - 2025年1月 利用者募集のお知らせ
新しい年を迎えました。
七つの海、さくらで利者者の欠員がでました。
くららべーかりーも含めて利用者の募集を行います。
希望される方はご連絡をお願いします。(2025年1月7日)辻 - 七つの海正社員募集について
ハローワークからの照会で正職員の採用を決めました。
求人難と言われているので、人が見つからないと困るところでしたが、応募をしてくれる方があり、採用をきめることができました。(2024年12月2日) - 2024年11月26日NHK18時30分から19時。11月27日NHK7時45分からの番組で、くららとさくらの利用者と職員が取材されて取り上げてもらいました。関心のある方は見て下さい。震災30周年の番組です。垂水養護学校での144日間の障害者の避難生活を振り返っての番組です。
- 2014年4月ネットワークながたホームページを移転しました。
新しアドレスはhttp://kurara-b.com/n-nagata/
ネットワークながたについて
2006年6月28日、長田区の片隅に小さな小さな法人が誕生しました。
名前は「特定非営利活動法人ネットワークながた」といいます。
この法人は、1995年1月17日の阪神・淡路大震災で被災した、障害者の日中の居場所や仕事を提供する小規模作業所や障害者を支援する団体、障害当事者の団体が10数年という年月をかけて作り上げた、お互いを支え合う、助け合うという関係を形にしたものです。
2008年には小規模作業所「七つの海」の運営を初め2009年に「七つの海」が「就労継続支援B型」という事業に移行しました。
また、2011年より、「くららべーかりー」(就労継続支援B型)と「さくら」(生活介護)が、法人の傘下に入り多機能型事業所「くららとさくら」として、活動を移行しました。
2013年法人事務所をくららべーかりーに移しました。それ以降、くららとさくら、個性の作業所七つの海の運営を中心に活動をしてきました。地域でのつながりを作りながら、障がいをもった人たちが施設ではなく地域で生活していく取り組みを今後もすすめていきます。
これからも「長田」にこだわりながら、地域に必要とされる法人になるように活動を続けていきます。

